Google playにてアプリをリリース
表題の通り、自作Androidアプリをリリースしました。
Google playのアプリ配布ページ
https://play.google.com/store/apps/details?id=net.crappo.android.androics
GitHubで公開してるsource code
https://github.com/Kimita/Gcal_Importer?files=1
アプリの概要の話はGoogle playのアプリ配布ページに記載してあるので割愛して、このBlogではプログラムの中身についての情報を扱っていこうかなと。
ひとまず今回の投稿では、このアプリに関しての今後の投稿方針をメモ書きしておく。
本アプリ作成に取り組み始めた頃にネットで技術調査をしていて、アプリの目的を実現する手段として下記の要素に目をつけた。
特に、ical4jを使ってインスタンス化したCalendarオブジェクトやVEventオブジェクトの持つデータをAndroidのCalendar Providerに流し込むところではドンピシャな情報がなかなか無く、対応付けを試行錯誤しながら把握していったので、そこら辺の情報を探している人の役に立つ記事にできたらいいなと思ってる。
Google playのアプリ配布ページ
https://play.google.com/store/apps/details?id=net.crappo.android.androics
GitHubで公開してるsource code
https://github.com/Kimita/Gcal_Importer?files=1
アプリの概要の話はGoogle playのアプリ配布ページに記載してあるので割愛して、このBlogではプログラムの中身についての情報を扱っていこうかなと。
ひとまず今回の投稿では、このアプリに関しての今後の投稿方針をメモ書きしておく。
本アプリ作成に取り組み始めた頃にネットで技術調査をしていて、アプリの目的を実現する手段として下記の要素に目をつけた。
- Web上のGoogle CalendarからデータエクスポートにてiCalendar形式のデータ(拡張子.ics。以降ICSデータと呼ぶことにする)を取得する。
- ICSデータをjavaで扱うためにical4jという便利なライブラリを使う。
- ical4jで取り込んだデータをAndroidのCalendar Providerに流し込む。
特に、ical4jを使ってインスタンス化したCalendarオブジェクトやVEventオブジェクトの持つデータをAndroidのCalendar Providerに流し込むところではドンピシャな情報がなかなか無く、対応付けを試行錯誤しながら把握していったので、そこら辺の情報を探している人の役に立つ記事にできたらいいなと思ってる。
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